耐震性の確保・・・
リフォームをする際、一緒に検討すべきは耐震性です。木造住宅耐震診断士が家の老朽化を細かくチェックし、精密に診断します。住み良い空間を確保しながら、適所にバランスよく耐力壁を配置し大きな地震にも耐えられるよう補強計画を立てます。
自然素材の活用・・・
自然素材を使った家は、見た目にも優しい印象で、触った感触も柔らかく温かい。高温多湿の日本では最も適した材料です。使い方を工夫すれば、コストも抑えることができます。
癒しの空間デザイン・・・
まず、お会いすることからスタートします。できる限りお客様と話し合う時間を持ち、ちょっとした会話の中から、潜在的な要求を引き出すことが大切だと考えています。日々の忙しさやストレスから開放され、癒やされる空間をお客様と一緒につくり上げることがモットーです。
固定観念を超えた家づくりとお客様の夢を叶えるコーディネーターになることが私たちの役目です。
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施工費と材料費をはっきりわける
・現場職人さんの業種手間(施工費)と材料費をはっきり分ける。(通常は、材料 単価に施工費を上乗せしているので材料自体がいくらなのか把握できない。)
・設備機器等の仕入れ値段と取付単価を明確にする。
・運搬費・雑費・諸経費を職種別に明確にすること。
・設計企画料及び設計・監理・施工管理費を明確にすること。
・一式工事内容を記載しないこと。
有料と無料をはっきり分ける
打合せの費用・プラン作成の費用・見積の費用・交通費等は必ず必要です。その費用をはっきりと示すことが施主様に対しての礼儀だと思います。
一般的に考えてプラン・見積無料というのは果たして本当なのでしょうか。必ず必要であるこれらの経費は一体どこに含まれているのかよくわからないのが実情ではないでしょうか。施主様の本当の意味での信頼獲得のためにも正直に明確に伝えることが大切だと考えております。
ゆずの建築士(デザイナー)と大工職人(棟梁)とのタイアップ形態

簡略化のメリット
1.余計な経路を通さないので経費が削減できる。
2.施主様の意向・想いが正確に職人さんに伝わる。
3.工事変更や指示が直接伝達できるので正確さと時間短縮ができる。
4.デザイナーの意向がすぐに職人さんに伝わる。
依頼先によって変わる複雑な流れ(一般的な仕事の流れ)







